鼠達の弔い
肩書きに囚われる必要はない
音楽家も画家も作家も誰も皆
自身の技術力をアウトプットし
社会の需要に叶えばそれでよいという事なのか
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
肩書きに囚われる必要はない
音楽家も画家も作家も誰も皆
自身の技術力をアウトプットし
社会の需要に叶えばそれでよいという事なのか
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
虚しいかな悲しいかな
夢と現実が入り乱れる想像
そう。そういう事だ。
僕には僕が行ける世界
君には君が行ける世界
僕には僕が見える景色
君には君が感じる環境
「人それぞれ」なんて簡単な言葉では済まさないよ
只そちら側から見る世界がどんなに美しかろうと
僕の見る先にそれはないのだろう
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント