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2008年5月の4件の記事

2008/05/21

BREAK

就活をしていて、いろいろ悩み、苦しむ事が多いです。
でも数ヶ月前の自分とは物事の考え方が大きく変わったように思います。
これも1つの成長なのでしょう。
そして考えたことが1つ。
「なぜ日本の常識という枠の中で人生設計をしなければならないのか」
常識とか社会人としてとか、その束縛に縛られて生きていく事が苦である人間とそうでない人間がいるはずだ。
俺は前者。
必ずしも日本の常識に沿って生きる道が正しいとは誰も言えないはずだと思う。
それが正しい道で人生の成功と呼べるなら、その定義を教えてほしい。
自分がこうしたいだとか、こういう環境にいたいということがなぜ悪いと言える?
自分自身の事を真剣に考えずに周りに流される人間の方がもっと愚かではないのか?
俺は今の俺を大切にしたい。
ただそれだけなのに。
日本の常識の壁はとても硬く、砕くことは難しいようだ。
でもその壁の外へ踏み出してもいいだろう。
俺の場合その前に学校の壁があるが・・・。
教授を言い負かして、社会に出たい。
お前に俺という人間が計り知れるはずなんてないんだから。

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2008/05/19

風の憧憬

事務員Gにやられた。。。


アレンジがすごい好きだわー。

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2008/05/08

シェーファーの譜

今日は某ブランド古着ショップの3次選考でした。
緊張でうまくしゃべれません。。。

明日も他の会社の面接なんで気合いれて行きます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
楽譜の中にもすごいのが世の中にはあって、個人的にツボでした。
楽譜というかアートです。一枚の絵のよう。
Bird_gong_game_barry_guy_1992Robert_floodMurray_sch_fer_divan_i_shams_i_tabr

 

               どう読むのかさっぱりわからないですが、一応ちゃんとした楽譜のようですね。
こういうの探すの面白い。


参考文献
http://bibliodyssey.blogspot.com/2006/07/visual-context-of-music.html
絵のような楽譜を集めたHP
http://www.blockmuseum.northwestern.edu/picturesofmusic/

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2008/05/01

A part of things

就活の面接帰りに出会った人形の一部に一目ぼれをして、買ってしまった。
携帯のカメラの性能が悪いせいか写りが悪いです。
決して霊的なモノのせいではないでしょう。
トルコかチェコ(どっちか忘れた)の30年代くらいの人形だそうです。
080501_01500001






首や足はないです。
どんどん部屋の方向性が偏ってきてるのは気のせいだな。

080426_04220001  

 
 
 
 

そしてこれはアンティークチェスト。
何年製かは不明。英国ものだそう。

いやぁ~部屋いじりがまたおもしろくなってきてしまった。
小物をそろえるのも面白いし、一つ一つのモノがそこにある意義を考え構成する面白さがある。そして世界で唯一空間デザインのできる場所。それが自分ち。
ドアを開けると外とは別の俺の空間ってのを遊びに来てくれる人にも楽しんでもらいたいですね。

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