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2007年9月の6件の記事

2007/09/30

My Room

こんにちは。KUFFです。

たまに「KUFF」って何か意味あるの?

って聞かれるんですが、

意味はないです。
言うなれば、KUは自分の名前から、それとフランツ・カフカから「カフ」。ってことにしてます。
つづりからは「クフ」って読めますが、カフでもどっちでもいいや。w
自分のホームページを作ったときに考えた名前で、逆に何かの名前を使ってしまうとその名はそれを指すのでダメだと思って。

最近、シャンデリアを買いまして、まぁなかなか気に入ってます。
以前は普通の傘のある蛍光灯で、どうもそれだけが雰囲気にあってなくて、どうせ変えるなら全然違うものがいいかなっておもって。

070913_18110001






















 

ただ取り替えがかなり大変です。
ガラスを一個一個取り外さないといけないし・・・。

そして最近の部屋の様子もアップしてみます。
070927_06160001_2












余計なもの類をできるだけ省いてみたのですが、
この撮っている側にベッドがあって、そこだけ生活感がでてしまう。
パーテーションとか、ラックとかがあれば仕切りで使いたいんだけど、探し歩くのもめんどくさいし・・・。

しばらく部屋はこのくらいにして、給料入ったら服にあてたいです。

前期の成績がなかなかでほっとしました。
予定ではフル単だったけど。

でも後期もそこそこ授業を入れるしかなさそう。(´・ω・`)ガッカリ・・・

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2007/09/15

Plug In Baby

いや~MUSEやばいなー!!
熱すぎる。
11月にリンキンのライブいける!トイックとかぶらなければいいが・・・。

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2007/09/12

101回目の記事

今気づいたのですが、
前回の記事でこのブログの100回目の記事でした。
記念すべき100回目が3行となってしまった・・・。
まぁそれはいいとして、最初は2006年の3月から始まり、1年6ヶ月が経ったということか。
若干ながら見てくれてる人もいるのでこうして書いていけるわけですが、

この前テレビで、在日の外国人またその子供のドキュメントをやっていました。
とても複雑な事情ばかりで悲しい衝撃を受けたわけです。

特に記憶に残ってるのが、ポルトガル人の在日だったかな?
子供は小学3年生くらいの男の子と1歳くらいの女の子。
子供達を主に撮影した番組だったので、この男の子の現状が見れました。
両親が日本に来たのはその子が幼稚園くらいのとき、
そのときは母国語を話していたそうですが、日本での生活に慣れるにつれ、日本語を話せるになったそうです。
しかし重大なところは母国語を忘れてしまったということ。
そして日本語を覚えるのも遅く、同年代の子供達よりは話力が劣るということです。

ここで、日本語はそのうち覚えるだろう、日本にいるから問題ない。というわけにはいかないのです。

まず母国語を忘れてしまったということは、両親とのコミュニケーションがうまくとれないということです。
両親は日本語を日常会話として話すほど話せません。
それに対し、この子は日本語しか話せないのですから、話したいことや思っていることが伝えられず、それはストレスとなります。これから思春期を迎える子供にとって親とコミュニケーションがとれないことは大きな問題としてのしかかってきます。
そして、日本語を覚えるのが遅いということは、

人の思考するとき必ず言語を用います。その時の言語は小さい時に覚えた言語とされ、思考するときのメインになります。
この子の場合、小さい時に定着するはずの言語は忘れられ、新しく日本語を覚えていったなので、思考するときの言語がうまく使えないのです。
人の精神を成長させる思考がうまくできないということが環境だけでなく本人自身のこれからに関わる問題です。

とても悲しい事実でした。
俺自身これを知ったから何ができるとうわけではないですが、こういう人たちもいるんだという衝撃的な話でした。
在日の方たちに対してビザがもらえなかったりと、日本はもっと親切な対応をしてあげればいいのに。

言語というえば、言語的相対論というのがあるそうです。
用いる言語によって思考や性格などが相対的に違ったりするそうです。
じゃあ日本語と英語を話せる人はどっち?って思ったけど、これもやっぱりどっちかの言語を思考するときに用いてるわけだからそっちに依存するのかなと思いました。
でもアメリカンスクールとかに子供を通わせると、さっきの子みたいに定着がどちらの言語かうまくいかず、思考においての妨げになる場合もあるそうです。

なんだか難しいですね。
まぁ俺は日本語が好きです。

なんだかまとまらない終わり方だけど、これからもよろしくお願いします。

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ホームページ

ホームページのトップ画像が変わりました。
よかったら覗いてみてください。
つっても簡単な作業しかしてないけどw

KUFF website

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2007/09/08

existence of myself

大学3年になり、そろそろ本気で将来について考えなければならない時期にきました。
実際今年に入ってから考えるときは何度もありました。

自分の人生だから自分の好きなことをしたらいい。

確かに正論であると思います。
でも俺はきっとミスを恐れているのでしょう。

ゲームのようにリセットができない人生だから、どの道が正解なのか決められずにいます。今好きでいることがあと何十年しても好きでいれるのかわからないですし、好きで楽しい事だけが仕事であるとも思いません。

自分にどんな職が向いているなんて、どれだけの人が知っているんだろう。
選んだ道でどう生きるかが大事なのかもしれません。
自分と同じくらいの年齢の人で、すでに将来を決めて、頑張ってる人が羨ましい。
目標があるのとないのでは全然違います。

そんなことを考えてると、自分とはどんな人間なのかって思えてきました。
自分を見つめなおせばそれがヒントになるかもって。
でも自分は自分が一番知ってるような気がしますが、それは自分から見た自分でしかなく、自分という存在は他者から見た自分も存在するわけで。
他者から見た自分には自分では想像つかないような自分が描かれているはずです。
しかも他者だからその数は膨大な数で、そう考えると自分という存在は出会った人の数だけ存在するという事か・・・。
その全員からは無理ですが、何人からかでも自分についての印象を聞いてみたいくらいです。

話がそれましたが、
今はまだ目の前にあることを頑張ることしかできません。
ただ10年後に俺は間違ってなかったと思いたいですね。

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2007/09/07

APOLLO

ご無沙汰です。
mixiでは日記を書いてもこっちで書いてなかったです。

今日は人類の歴史的なお話。

1903年、ライト兄弟のライトフライヤー号は人類初の飛行機による有人動力飛行に成功しました。

そして俺が驚いたことは、

その66年後の1969年、アポロ11号は月面着陸したことです。

人類が有人飛行に成功してから66年で月まで行くということはすごい進歩だと思います。
現在このアポロ11号の月面着陸は偽造のものという噂もありますし、その後アポロ計画は中止されてしまって本当は未だ人類は月に着陸していないという話もあります。

ですが、やはり人類の進歩はすごいですね。

携帯だって昔はクソでかかったわけだし。

飛行機が飛ぶ理由は、
浮力がどうのというよりも、
「できないなんて思わなかったから」
だそうです。(ドラマで言ってた)

そう考えると俺が今悩んでることなんて非常にちっぽけなことなんだなって気づきました。

ちなみに今悩んでることは、照明と棚を買おうかどうしようか。ということですw
Aldrin_apollo_11_2

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