ホラー
ブログの更新がなくてここまま誰も見なくなるのも寂しいので更新します。
夏の真夜中にホラー映画を観てしまいました。
役所広司主演の『叫(さけび)』です。
てっきり「サスペンス」かと思いきや、「サスペンス・ホラー」でした。
オダギリジョーも出てるし、海外ですごい評価を得たとかいってたから楽しみだったんですが、いざ観て見ると、
こええええぇぇぇえぇ
ホラー映画にありがちな、
でるぞでるぞ・・・・でたー!!!!!って感じで、結構汗かいた
幽霊役の葉月里緒奈が赤い服を着てちょくちょく出てくるんだけど、もう不気味すぎ。
薄暗い部屋で柱の後ろからチラ、窓の外からチラ、鏡ごしにキャーって出てこられたら、怖いって。
内容は正直ワケワカメです。
過去に起こした罪は現在も繋がっているっていうテーマらしく、それを幽霊という形で表現したみたいです。
って言われても謎な部分は多いし、終盤になるほど、不可解さは急増。極めつけはラストシーン。
「私は死にました。だからみんなも死んでください」の繰り返し。
さらに恋人役の小西真奈美(過去に主人公が殺し、幻覚だった)が無音で叫び泣くようなシーンがいきなり出てきて終了。
「・・・え?」って感じ。てか怖い。
叫を観てわかったことは
俺はホラーが苦手ということです。
小さい頃から苦手でずっと避けてきましたが、やっぱり苦手は変わりませんでした笑
観たよって人は解説してほしい・・・。
次は絶対ホラー以外を選ぼう。
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ちょっとまえですが、家に新しい仲間が増えました。
草1号、2号です。
なかなかかわいいです。
今まで結構枯らしてきた俺ですが、こいつらは頑張って長生きさせたいですね。
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