エゴ
見る人にとっては戯言に過ぎないけれど、書き留めたい気分なので書いてみることにしました。
人との交わりにおいて、衝突することは当然のことながら、いざ直面するとどうすべきなのか、自分はどうしたいのか、相手は何を望んでいるのか、それを探ることは容易ではありません。
真剣に考えるが無能な自分が故に出す答えは曖昧であることが多く・・・。
ソクラテスの言葉で「無知の知」とありますが、自分の無能さを知ることは重要だけど、今の俺では無知とわかっていても、(限界を決めてしまってはそこまでの自分でしかないかもしれないが)現実的にそれが確実になくす事はできないかもしれません。見当違いの事なら意味がないですし。
そもそも喋ることが得意でもない俺からすれば、すべてを伝え和解へ進めるには難しく、多少なりともあきらめも必要なのかもしれません。
だけどこのままではただのエゴとして終わってしまそうで、そう思われるのは嫌ですし、悔しさが邪魔しそうだけど、少しでも反省して改善していきたいです。
書き方が下手ですいません。もうちょっとズラズラ書きたいところですが、言葉がうまく表現できない。これも「無知の知」かな。
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